jours la douce

ーフレンチシックで心地良い暮らしー

RAFFINEのプレート

ずっとIKEAのプレーンなホワイトの食器を愛用していたのですが、

先日、気づいたらヒビが入ってしまったので少し前に食器を新調しました。

とある雑貨屋さんで数ヶ月前に見て、買おうか迷っていましたが、

これを機に購入したRAFFINEのプレート。

M/Lサイズを朝食をメインに使っていますが、色んな料理に合わせやすく

重宝しています^^

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少しグレーかかったスモーキーなホワイト。アンティークっぽい色合いです。

ラフィネ RAFFINE プレート L 白 co020-041

ラフィネ RAFFINE プレート L 白 co020-041

  • メディア: ホーム&キッチン
 

 盛り付けが引き立つようなフレームのデザインがお気に入りです^^

一人暮らしの頃は、朝食を抜くことが多かったのですが、

子供ができてからはすっかり3食規則正しい食生活に🍽

今では朝食を食べないと身体が持ちません^^;

午前中、子供を公園に連れて行くという一大イベントが控えているでしょうか。

とにかく朝は毎日バタバタしてしまいます。

1日のうち「ちょっと待って〜」を何度言っているかわかりません。

忙殺される傍ら、お気に入りの食器に少しだけ癒しを求めたくなります☕️

 

毎日の朝食

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サラダ、ベーコン(か、ウインナー)、スクランブルエッグ(か、目玉焼き)

+ヨーグルト、フルーツ、パンにコーヒーが定番☕️

 

大皿料理

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カレーの日によく登場する🥗シーザーサラダ

 

パスタ

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お昼は麺類が多い我が家。

いまだにパスタ麺が上手く盛れません🍝

 

サンドイッチ

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卵がいっぱいある日とか

食パンがいっぱいある日とか

前日の照り焼きチキンが余った日とか

余った食材の消費に活躍のサンドイッチ。

切り落としたパンの耳は次の日細かく刻んで挽肉に混ぜて

ハンバーグでワンプレート。

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そして、ハンバーグが残ったらランチのロコモコに^^;

 

お祝いごとのケーキ

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18cmのタルト型一台分のホールケーキがLサイズのプレートに

ちょうどすっぽり収まります。

小さいMサイズのお皿はケーキを切り分けた後、取り皿に使っても良さそうです。

 

素敵な食器を見ると、ついつい欲しくなってしまいますが

手持ちのお気に入りの食器を末長く使っていこうと思います。

でもいつか、パリの蚤の市でアンティークな食器が欲しいな〜と、

密かに夢見ています(笑)

 

お題「これ買いました」

フランス映画「パリジェンヌ」(1961)

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カトリーヌ・ドヌーヴのデビュー作ということで今更ながら鑑賞してみました。

4人のパリジェンヌの恋愛模様を描いた4つのストーリーからなるオムニバス映画。

パリジェンヌ [DVD]

パリジェンヌ [DVD]

  • 発売日: 2012/06/28
  • メディア: DVD
 


タクシーに居合わせた紳士を翻弄する
チャーミングなショーガール、エマ

 

昔の恋人を挑発する
美人妻アントニア

 

友人の恋人を誘惑する
小悪魔フランソワーズ


"大人の男でないとイヤなの"と
おませな女子学生ソフィー

 

「パリジェンヌは世界一貞淑だ でもご注意を 

彼女たちはとても気難しい」の言葉通り、 

パリジェンヌを怒らせるととても大変なことになるようです(笑)

 

久々の映画鑑賞。

私生活では、2人の賑やかな子供に囲まれて、

アムールやらアバンチュールからは程遠い

ジュラシックパークのような毎日を送っているのですが🦖(笑)

アートに触れるような感覚で観るのもまたフランス映画の醍醐味。

1日の終わりににぎやか恐竜たちから逃れ、

束の間の癒しのひとときを与えてくれます☕️(笑)

 

カトリーヌ・ドヌーヴは、4話目のソフィー役で主演。

恋に恋する純真な女の子ソフィーは、

同級生たち(シンガーのギリアンヒルズ)に

奥手で恋愛経験がないと思われるのが恥ずかしい。

"オトナのオトコと付き合っている"と

偽物のラブレターをクラス中にひけらかしたり、

彼氏がいるふりを友人と画策したり(笑)

ハプニングが転じて最終的には

1人の少年(なんとジョニー・アリディー!)と恋に落ちる。

ルイス・ブニュエルの「昼顔」(1967)の娼婦役のイメージとはうってかわって

純粋なマドモアゼル。とっても新鮮でした。

 

「この神聖なお転婆娘」「殿方、ご免遊ばせ」のミシェル・ボワロン監督や

「裸でごめんなさい」のマルク・アレグレ監督、

更には、バルドーの元夫で、カトリーヌ・ドヌーヴと当時交際していた

ロジェ・バディムが脚本というブリジット・バルドー映画を多く手掛けてきた

監督達からなる映画だからなのか、

主演にバルドーがオーバーラップするかのように、

一つ一つのストーリーが"素直な悪女"のような雰囲気が漂う映画でした。

 

一見タブーとされているテーマを軽やかに洒脱に描いてみせるのは

フランス映画ならではと言えるかもしれません。

 

今も尚、フランスの大女優として君臨している

カトリーヌ・ドヌーヴの原点となった映画「パリジェンヌ」

この映画を観ていたら、その昔はじめて"パリジェンヌ"と聞いて

イメージする女の子の姿ってこんな感じだったな〜という記憶が蘇ってきました。

可愛らしくコケットリー。少しマセてて小生意気。だけど品があって可憐。

そんなイメージをそのままドヌーヴが演じてくれている

とてもフレンチガーリーな魅力に溢れた映画でした。

お題「わたしの癒やし」

 

【チープ・シック】お金をかけないでシックに着こなす法

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トータル¥10,000以下でコーディネートしたい主婦心から

久々に取り出してきた本。

 「チープ・シック-お金をかけないでシックに着こなす法

 1970年代に書かれた本ですが

40年以上前の本なのに、今のための本というか

思わず納得してしまうファッション哲学がズラリ。

 いくつかのカテゴリーにわけてあり、特に共感した章が3つ。

 

"ベーシックというとても大事なもの"

どんなボトムにどんなトップスを組み合わせても、素敵な着こなしができる。

きちんとしたベーシックの最大の強みです。

無地で、品質は最高、カットはシンプル、いつまでもすたれないデザイン。

 

"ほんとうにクラシックなもの"

すでに時間や流行をこえてしまい、いつまでも存在しつづけるような服。

かなりのお金をかけて買っておいても、

いつだって、ぜったいに失望することがない服。

 

"アンティーク"

ぜいたくな生地を厳しく仕立てた昔の服を身につけると、

過去との時間のつながりが自分の中にできてきます。

良い仕立てが少なくなっている現在、

古着の中から素敵なのを見つけだすのはとても楽しいことでもあります。

 

"ファッションとはスタイルである"

シャネルや、サンローラン、ダイアナ・ヴリーランド、

皆同じことを言っています。

流行は廃れるが、スタイルは永遠であるということですね。

ダイアナ・ヴリーランド(「パリの恋人」の編集長のモデルにもなった

VOGUEの編集長)や、イブ・サンローランの「クラシックに徹する」の

インタビューも当時の時代背景を反映しつつ読み応えたっぷりで、

今直面しているファッションあるあるが、昔からあるあるだったことに気づきます。

 

つまりチープ・シックとは?

をいかに安上がりにしようと思っても、

ぜったいにけちってはならない分野がある。

それが高品質の靴、頑丈なバッグ、素晴らしいジャケット、シャツ。

安物の靴を買って1年でダメにしてしまうなんて、

お金の沢山ある人のすることである。

特に足元は、特に目立つから、最高のものをいつも履くこと。

非常にクラシックで品質のいいものを厳選して手に入れていけば、

自分の持っている服はいつだってとてもすっきりしている。

品質の高い服に思い切ってお金を投じるのも、長い目で見れば、とても安くつく。

 

まだUNIQLOも、ファストファッションも台頭していない時代の価値観で

書かれた本だけど、根本的な視点は今と変わらないのだと思いました。

単に安ければ良いということではなく、お金をかけるところにはかけて、

長く大切に使うことがトータル的に安くつくということですね。

 

結局のところ

0歳、2歳のいる主婦目線だと、

高額なアイテムはやはりデイリー使いには向きません。

毎日よだれや食べこぼし、抱っこひもで生地は摩耗するから良いシャツは着れない。

出かける時は荷物が多いから、おしゃれさよりも機能性を重視したバッグが必要。

(出先でオムツ替えしたら、

使用済みのオムツを持って帰らなきゃならないこともあるある。)

毎日の公園遊び、砂場遊び、どんなに丁寧に履こうと気を遣っていても

急にストライダーで踏まれる宿命の可哀想な靴。

いざといときにすぐ走り出せる最適なシューズには

それなりのお手頃値段が好ましいのです。

 

けれど幼い子供がいても

ちょっとどこかに出かけるときは小綺麗にしたいと思います。

洋服に注意を払いすぎるようなアイテムではなく、

ちょっと汚れても良いような、それでいてお買い得でオケージョン感のある、

それなりに品の良い仕立ての服。

今のところ、私なりのチープ・シックは

"リーズナブルで品質の良いシック見えするアイテムを

手入れしながら長く着る"に尽きます。

思い出のジェーン・バーキン

今からちょうど10年ほど前。
日本で毎年開催されるフランス映画際に行きました。
その時の団長として来日されたのが
ジェーン・バーキン

ベスト

トークショーには、ジェーンと、ベノワ・ペトレ監督、

そして当時のFIGARO JAPONの編集長の姿もあり、

スペシャルコラボのような光景を目の当たりにしているようでした。

若かりし頃のジェーンといえば、洗いざらしのデニムにコットンブラウスで

ナチュラルでどこかイノセントなイメージ。

あれから数十年の時を経て、あの時も変わらず自然体で

フレンチシックな出で立ちでデニムを履きこなし壇上していました。

 

そしてかの有名なバーキン(バック)に何が入っているかを尋ねられたジェーンは、

パンパンに膨らんだバックの中身を色々取り出してステージ上から見せてくれました。
やはりなんでも詰め込むのがジェーンスタイル。
会場全体が微笑ましい雰囲気に包まれ、

次々に出てくる出てくる、あんなものやこんなもの。
丸めた靴下が入っていたのは今でも印象に残っています(笑)

 

私が最初に見たジェーン・バーキンの映画は、
ジェーンがまだゲンズブールに出会う前に撮られた、

60年代のスウィンギンロンドンを象徴とした

ファンタスティック映画「ワンダーウォール」

ワンダーウォール [DVD]

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  • 発売日: 2005/05/11
  • メディア: DVD
 

フランス映画際当日、ワンダーウォールのVHS(!)

(まだDVDが主流では無かった頃に購入)の表紙を大切に握りしめ(笑)

会場に向かいました。
幸運にもジェーンに僅かばかり接する機会に恵まれ、

ワンダーウォールの表紙にサインしていただくことに。
それを見た途端、優しく感慨深い眼差しになったジェーン。
後にセンセーショナルな存在として

世の中に知れ渡る以前の貴重な作品だったからでしょうか。

 

フランス映画際で上映されたのは「テルマ、ルイーズとシャンタル」という

中年女性3人のそれぞれの人生と恋愛模様を描いたロードムービー

成熟したジェーンも、またとてもチャーミングな魅力に溢れた役どころで、

様々な出会いや別れを繰り返し、辛酸を嘗めたり、幸福を味わったり、

人生の折り返し地点になった時にまた見たくなるような、そんな映画でした。

挿入歌が60年代のヒットソングのカバー

(バネッサ・パラディが歌う"do wah diddy" がとても素敵でした)で

より一層心に残る映画となりました。

 

「また桜を見に日本に帰ってくる」という言葉を残してから早10年。

かつて映画の中でしか見たことがなかった憧れの存在に会えたことは、

またとない機会となりました。

思い返せば、人混みが苦手でとてもインドアな私が

ジェーン・バーキンに会いたいがために

本気を出した特別な出来事でもありました(笑)

これからも大切な宝物として記憶に留めておきたいと思います。

お題「わたしの宝物」

プロフィールの更新

自己紹介

この度ハンドルネームを追記しました。

今までずっと、自分でもよくわからないpetitfrhrのidのままだったんですが(笑)

改めてReinaと申します。

いつもブログを見てくださる方、スターをつけて下さったり、

コメントを下さる皆さまありがとうございます^^

 

ブログを始めて約1年半

ちょうど2019年の年明けに書き始めましたが、その頃息子が1歳を迎え、

忙しく過ぎ去る毎日で子供との日常を記録しておきたいな、

毎日の食事も美味しくできたものは記録しておきたいなという思いと、

出産を機に社会を離れ、新しい生活のリズムで生きていく中で

自分はどういうライフスタイルを望んでいるのか?と、

ふと思ったことがきっかけではじめました。

ブログをはじめて良かったことの一つとしては、

自分の考えや思いを文字にすることで気持ちの整理ができること、

考えがまとまることでしょうか。

まさにはてなブログのキャッチコピー

「思いは言葉に。」ですね。

 

現在の生活

北海道出身の夫と、息子2人の4人暮らしです。

東京に住んで早10年以上経ちますが、心はいつでも北海道(笑)

生まれ育った故郷が大好きです。

特に夫の実家のある札幌は、私自身も思い入れのある街で

たまに帰省できる時はとても嬉しいです。

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お馴染みの札幌時計台

がっかり名所なんていわれていますが(涙)

私はここに来ると、北海道に帰ってきた〜!と、

昔時計台の近くのカフェでアルバイトをしていたこともあり

懐かしく感慨深い気持ちになる場所です^^

 

今までの仕事とこれから

ファッション業界でデザイナーとして約10年ほど働いてきました。

が、トレンドにあまり敏感ではなく(笑)

流行に左右されないトラッドなファッションが好きです。

小さい子供がいるので普段は華美ではなく

ライフスタイルにフィットするアイテムを着回しています。

今はまだフルタイムは難しいかもしれませんか、

子供の成長を見ながらまた復職できればと思います。

製菓衛生師の資格をいつか役立てられたらとも思います。

 

好きなもの・こと

古き良き時代のフランス映画や文学、

時が経っても色褪せないようなシックなものが好きです。

子供が生まれてからは、なかなかできなくなってしまいましたが

1人カフェが好きで、カフェで食べた美味しい料理を

後で自分なりに再現したり・・ということにはまっていました(笑)

今でも美味しく味わえ、目で見て楽しめる料理を日々模索中です^^

 

ブログについて

フレンチシックで心地良い暮らしをテーマに更新中です。

主に3つのテーマに分けて書いています。

・料理、お菓子作りのこと

・フランス映画や絵本などアートや趣味のこと

・夫、子供たちと過ごすライフスタイルのこと

 

jours la douce

ブログタイトルは"柔らかい日常"といいますか、

他の記事にも記載したのですが、

自分が求める日常が"douce"という言葉

(穏やか、心地が良い、優しい、柔和など)にしっくりきたので

お気に入りの映画タイトルより拝借しました。

 

さいごに

母になり、子供中心の生活になり、家族ができたことで

大きくライフスタイルも変化しました。

限られたものの中でやりくりすること、

与えられた環境の中で楽しみを見つけることを大切に

recession chic(限られた予算の中で追求する質素な上品さ)な

毎日を過ごしていけたらいいな〜と思います。 

 

長々と書いてしまいました。

お読みくださりありがとうございます*

赤ちゃんのおててで*手作り白鳥のモビール🦢

次男が生後半年を迎える頃

たまたま次男の手形があったので

せっかくなら記念に何かに残そうと思い

モビールにしてみました。

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夜な夜なこっそり作業…

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100均で色画用紙と、タコ糸とワイヤーを購入し、

学生以来のような、久しぶりの工作の時間。

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ワンセットできあがり*

こんなに小さく可愛い手もいつかは

ゴツゴツした手になってしまうんだろうな〜(遠い目)

バレンタイン仕様のような、、

次男には少々可愛すぎるデザインになってしまいましたが^^;

癒し系の次男にはぴったりのような気も(笑)

 

子供たちが寝静まった後、薄灯りに照らされてゆらゆら揺れる白鳥

1日の育児の終わりに束の間の癒しを与えてくれます☕️

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お題「手作りしました」

さっぱり前菜の盛り合わせ

スーパーにおいしそうなホワイトアスパラが売られていて思わず購入。

そして、普段買いもしないピクルスを

大量入りで安売りしているからという理由で思わず購入…。

衝動買いはやはりよくないですね。

使いみちに困って、ひとまず刻んでニンニク、ケッパーなどと和えて

ホワイトアスパラ にかけていただきました。

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ホワイトアスパラの前菜 | レシピブログ

アスパラに添えるもの、半熟卵も良いですが、

酸味が効いた食材で和えるのも、なかなか美味しく、

思わずワインなんか飲みたくなってしまいました🍷(授乳中なのでガマン…)

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今日は雨で外へもいけず、いつもよりのんびり食事の支度をしてしまいました。

時間がある時に作ってみようと思っていた、茹で卵のファルシに挑戦^^

100均で以前購入した"花卵コロン"という、

デコレーショングッズを初めて使ってみましたが、

なかなか見苦しい出来栄えに…^^;

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お皿には上手くいった面を表にしてごまかして(笑)

またの機会に再チャレンジです。

 

最近、息子がどんどんお喋りできるようになり

言葉でコミュニケーション取れる喜びを息子なりに感じている様子。

たまに、アナグラムのように文字が入れ替わっては笑わせてくれます。

カンパイ→パンカイ

はくちょう→ハチョコー

チンパンジー→パンチンジー

絵本を見ながら「コレ、チンパンジーだよ〜」と、言うと

「パンチンジーね!」と得意げな表情。

私「チンパンジーね♪」

息子「パンチンジーね♪」

私「チン」

息子「チン」

私「パン」

息子「パン」

私「ジー

息子「ジー

私「チンパンジー

息子「パンチンジー

日本語って難しいですね(笑)

 

最近は、動物の他に恐竜に目覚めたらしく

私も一緒に恐竜の世界に浸りつつあります。

息子を通して知る恐竜ワールド。

知らないことも多く、先日数ヶ月ぶりに髪を切りに出かけた夫に、

帰りに本屋さんで恐竜図鑑を買ってきてと頼んで購入してきてもらいました。

恐竜誕生から、絶滅まで知れば知るほどロマンが広がり(笑)

今のところ息子よりも私が恐竜図鑑に没頭しています^^;